

ウォータージャンプ
5/14から作業を開始しようやく完成しました。 69才のG3にはそろそろ限界になってきました。ひろやしまにも沢山手伝ってもらいましたが、 33年やってきたが、指が腱鞘炎で動かなくなってきました。 力が入らない、、、痛い この時代に昭和のこの施設を早くなんとかせにゃー、選手達にも私にも酷すぎる とはいえ、大都市では様々な障害があり難しいのです。 先ずは、水利権の問題です 川の水・公園や湖・自然の池には一切作れないのです。法律上 行政が行わない限り、民間では絶対に出来ません 特に今は、環境問題が敏感でスポーツ施設としても、必ず問題視する人が必ずいるのです。 従って、スキー場のような施設を借りるか、個人で所有する土地を借りるかしかないのです。 しかも、そこには水が自由に仕える湧き水や井戸那賀が必要なんです。 本来であれば、ナショナルトレーニングセンター的にスポーツ庁が建設してくれるのがベストです。 USAなど諸外国では全てそれです。 ウィンタースポーツのメッカである北海道ですが、主なNTCは一つもありません。 大倉シャンツェを名ばかりに指名しているだけ






















