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ウォータージャンプ

  • 6月4日
  • 読了時間: 2分

5/14から作業を開始しようやく完成しました。

69才のG3にはそろそろ限界になってきました。ひろやしまにも沢山手伝ってもらいましたが、

33年やってきたが、指が腱鞘炎で動かなくなってきました。

力が入らない、、、痛い


この時代に昭和のこの施設を早くなんとかせにゃー、選手達にも私にも酷すぎる

とはいえ、大都市では様々な障害があり難しいのです。


先ずは、水利権の問題です

川の水・公園や湖・自然の池には一切作れないのです。法律上

行政が行わない限り、民間では絶対に出来ません


特に今は、環境問題が敏感でスポーツ施設としても、必ず問題視する人が必ずいるのです。

従って、スキー場のような施設を借りるか、個人で所有する土地を借りるかしかないのです。

しかも、そこには水が自由に仕える湧き水や井戸那賀が必要なんです。


本来であれば、ナショナルトレーニングセンター的にスポーツ庁が建設してくれるのがベストです。

USAなど諸外国では全てそれです。


ウィンタースポーツのメッカである北海道ですが、主なNTCは一つもありません。

大倉シャンツェを名ばかりに指名しているだけです。


それにしても、この21世紀に、電気も無い・水道も無い・シャワーも浴びれない・着替えをする室内も無い、、これでは衛生的なも好ましくない 何とかしたいが、札幌市では難しすぎます。


私も、1.5年で70才、一人でこれを作るには限界に来ている

しかし、解決できない壁はあまりにも高すぎて、33年超えられないでいるのです。

志ある子供達の為に、何とかしてやりたいが、😭


 
 
 

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有限会社 フリースタイルハウス
006-0822 札幌市手稲区前田12条10丁目19-12 011-684-3014
​サマートレーニング用ジャンプ台設計施工、運営・モーグルコース製作管理・イベント企画・司会派遣・TEAM BANKEI

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