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ついにやりましたーー

  • 2月16日
  • 読了時間: 1分

苦節20年 TEAM BANKEIから秘蔵っ子がオリンピックに出場、そして、4位の好成績

最も期待していた、孫がやってくれました。


私の苦労もすっかりすっ飛びました。

拓也は、苦労を表に出さずに若いのに本当に素晴らしいアスリートです。我ながら自慢の孫ですわ。

沢山の素質ある選手達が私の下でやってきたが、殆どが育たない

あらゆる可能性が有りながら皆が挫折していきます。99%の選手がそうです

それか゛自然です。残念ながら

日本では最も優れた環境でトレーニング出来るTEAM BANKEIで、村田愛里咲もいたが拓也は16年目にして掴んだ栄光です。


私は特別これと言って特別な事を教えたわけではありません。しかし、選手は度の時代でも自らが考え、研究し、模索して練習して行ける者が勝者となれるのです。

コーチだよりの受け身の選手は大成しません。

強くなればなるほど、沢山のコーチや他の者がアドバイスを浴びせます。しかし、それを整理整頓し必要なモノだけ吸収出来る能力が最も大切なのです。


彼は、それがとても上手い。素晴らしい


今年は、大晦日まで「美味い酒がのめます。」 拓也 ありがとう

これからは更新の指導、頼むぞ。


 
 
 

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