最終戦
- fshtk1958
- 2014年9月22日
- 読了時間: 2分
ギックリの影響もあるが、今月はまだ3Rしかやってません。
チサンのM決勝とアマ研と先週の練ラン、つまり正規のストロークプレーは、アマ研の一度だけ。
でもって、今週最も大切なALL HOKKAIDOです。
えー、大丈夫か〜
先週、二週間ぶりに練ラン行ったら、いつもの別人28号、全く球が前に飛ばない。
何しろ全く練習出来なかったので仕方がない。
それにしても、大事な試合を前に体調・練習ともに不完全で、あの北海道クラシックではかなり苦戦が予想される。
あそこは、とにかくショットが鍵です。FWは広いがとにかく枠内に入れないと、リカバリーができないし、Pを支払うハメになる。
<現在北海道のコースレート上位>
小樽cc 76.0
ブルックス 75.7
樽前CC 75.6
札幌GC輪厚 74.9
北海道クラシック 74.8
しかし、スロープレートは、
北海道クラシック 148
ブルックス 144
小樽 140
札幌GC輪厚 139
樽前CC 135
距離重視のコースレイトでは、小樽だがショットの正確性というと、クラシックだ。。
何せ、INコースは池だらけだし、グリーンがあの形状で小さい。ティーショットもセカンドショットもかなりの精度がないと、パーセーブできない。
やはり、難しさでいうと、クラシックだね。
目標は、Best10だが、本当はシニアのBest10 道アマ決勝のシードもありがたいが、シニアのシードのほうが
去年は、入賞を除くシニアの部優勝だったが、何せシニアが全体の半数を占めるのでシードは取れなかった。
クラシックは、やはり飛距離がないと難しいので私には有利だが、なにせあそこはスプリンクラーが少なくて、歩測に苦労する。と言うか正確な距離を確実に見極めないと、深いバンカー地獄に、、、コースを知らない私にとっては、本当に難しい。
同伴競技者には悪いが、先に行って補足しておかないと、
しかし、前回のように1wが完璧でないと通用しないけどね。あそこは1wの使用率が高いから、私には、有利なのか不利なのか、、どっちだ、!!
それから、もっと心配なのは、台風16号だよ。こればっかりは誰も勝てないからね。
お願いだから、もっとスライスして北海道には、来ないでね。
