競技会の人生
8月28日
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5才〜スキー大会に出場してきた小生は、68才になった今でも競技会に参加し続けている。
今までに、何回競技会に出場してきたか、全く想像も付かないが、草大会から、ワールドカップ・世界選手権・オリンピック、そして、ゴルフではクラブ競技・連盟競技・2度だけ全国大会も経験した。
そんな私にとって、競技会が目先に無いのは考えられない。8月7日に全道ミッドシニア選手権が終わってから、次回の試合は、10月6日である。2ヶ月も試合が無いのである。
今の調子では結果は望めないので、たっぷり調整の時間はあるのだが、それにしてもあり過ぎる。そんな事が無かった人生だけに、かえって調整が難しい。(現在の平均ストローク 79.05)
やっぱりラウンドは定期的に経験していないとゴルフは出来ない。目標は、週2R+週2練習であるが、なかなか出来ない。スキーも同じであるが、週1回の実践では現状維持もままならない。むしろ後退するのみである
70才を前に技術を上げるのは至難の業だ。
それでも、歳相応のプレーの仕方があるはずだから、それを探し求める毎日です。🏌🏻♀️ 今年の6-7月は試合での結果も良かっただけに、もう一つ上を段階に期待を持っていたが、なかなか思い通りに行かないのが人生である。
さて、
明後日は、33年目のウォータージャンプ大会である。子供達にも競技会を楽しめる人生を歩んで欲しいと、私は願っています。
スキーのようにはいかない、ゴルフ競技だが、、😂 残りの人生も競技会の結果を目指し努力する人生を歩んで生きたいと思っています。





















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