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オリンピックへの道のり

2030年オリンピックは札幌に来るだろう。必ず来るよ

でもって、SWJAという 札幌スポーツ協会の応援プログラムを昨年よりスタートしています。

なんとしても、札幌市民からオリンピック選手を出さないと、地元のオリンピックも盛り上がらない


大会は開催当日ではなく、それまでのプロセスを報道が大切だ。

良きにしろ・悪きにしろ、、


今の東京の会長問題が良い例だ


しかしながら、オリンピック選手になる、とてつもない努力と強固な思いがなければたどり着かない


努力に限界なし


私は、特段の才能もなく、賢くもなかったから、100%スキーに全てを注がないと駄目だと思った

勉強する暇があったら練習・練習・又 練習


遊びも全て、練習につながる遊びを選んだ

自転車で遠くの山まで走り、山の中で木登りやターザンごっこや

竹馬は、高さ3mの物を自分で作り、体感を鍛えた(当時は体感なんて考えてないけど)


それでも、全身全霊 全てを費やしたジャンプ種目は駄目だった

だが、ここで培った努力は、フリースタイルで花開いた


スキーは、スキー場にあらず、どこでも滑る・飛ぶ・登る

・工場の屋根から、神社の階段、裏山の崖、川の堤防、墓地、どこでも滑った・飛んだ


あれから50年

札幌の子供達は大変だ、かわいそうだ


スキー場でしか滑れない

と、思ってるし、私から見たら努力が全く足りない


現在10名の指定選手がモーグルの札幌オリンピックを目指しています

私が子供の頃と全く環境が違い、様々な迷い道があり大変だ

しかし、迷っている暇はない、迷った途端に脱落するだろう



人生一路


是非、夢の舞台に立てるように、早く気付いて欲しい!!

何が今、大切かを







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